Send-Return

外部のエフェクタに接続し、エフェクトをかける前後の音を混ぜることができます。フィードバックして何度もエフェクタに音を入れることができます。

easyVCF with POT

シンプルなモノラルVCF(Voltage Controlled Filter)です。入力音声にローパス/ハイパス/バンドパスフィルタをかける事ができます。つまみを回してカットオフ周波数を決められるだけでなく、0~5Vの電圧を入力することでカットオフ周波数を操作することも可能です。

CV-Shield

ついにQuxがデジタルに手を出す!?QuxのシンセサイザーをArduinoでコントロールするためのArduino Uno R3 用のシールドを開発しました!QuxのシンセのCVに適応した信号を出すことができる、Arduino Uno Rev 3用のシールドです。ローパスフィルターを搭載しているので、ArduinoのPWM信号をCV信号として扱うことができます。Arduinoを使ってリズミカルにCV信号を出したり、各種センサーと連携させてCV信号を扱うことができるようになります。

【ジャンク】CV-Emitter

できること つまみを回して決めた電圧を、ボタンを押したら出力できます。ボルテージフォロア回路も積んでいるので、他の回路に影響を与えにくくなっています。 右上にローパスフィルタも搭載しているので、電圧の変化を緩やかにして、ポルタメントのような効果を得ることもできます。 どこがジャンク? つまみの方向が感覚と逆です。右に回すと電圧が小さくなります。悲しいですね。また、つまみとボタンの個数が多すぎます。つまみ、回しにくいですよね。

CV-Emitter

電圧制御発振器(VCO)や、電圧制御濾波器 (VCF)など、電圧で制御する基板に CV 電圧を与える基板です。VCO を接続しつまみで出力電圧 を設定することで、鍵盤のように演奏することが できます。また、ポルタメントも搭載しています。

Keyboard

電圧で制御する基板に CV 電圧を与える基板です。 8 つのボタンと出力電圧を設定するためのつまみ、 ポルタメント、CV/GATE 出力を搭載しています。

周辺機器の入手方法

こんにちは。 最近は気温も下がり、冬がじわじわと近づいているのを、身をもって感じられるような時期になりましたね。今回は私たちの基板を作ったあと、使うときに必要な機材について、すこし補足説明(?)をさせていただこうと思います。

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