Djangoで、タグ付けをuuidとともに使う

Djangoで、投稿などにタグを付けたいと思うことがよくあると思います。また、それぞれの投稿にuuidを付けてる場合もあると思います。そんなときに簡単にタグを付けられるプラグインが、”django-taggit“というプラグインになります。 公式ドキュメントはこちら

project_nameの動きのイメージ

project_name/内のものがどのように動いているかをまとめていきます。 以下はproject_name/内のファイル構成のおさらいです。 [crayon-5d370979472ca025046617/] project_name/内には、プロジェクト全体に対して影響を与える内容が保存されています。

mkvirtualenvが動かない

mkvirtualenvが動きません。 とすると、 となってしまいます。原因は不明です。判明したら記事を作成します。 現状ではvirtualenvwrapperがうまく使えないので、venvだけで でやってます。 昔作った他の環境に対してworkonは使えるんですけどね…

何故かvenvよりも/usr/local/binが優先される

djangoを使おうとして、環境変数を作り、django-adminを使おうと思いましたが、 とやって、 をして、 をしても が出てきてしまう… 一方 となってしまいます。原因は不明です。どなたか教えてください。 追記 再起動などした上で、~/.virtualenvs以下にあるdjangoenvを消去し、もう一度/bin/activateを読み込んだら解決しました。

Syntax Highlighter Evolved

さて、前回の記事では、”Crayon Syntax Highlighter”についてご紹介しましたが、今回は”Syntax Highlighter Evolved”のご紹介です。こちらもPluginsからインストール可能です。 使い方は簡単です。WordPressのテキスト編集画面で、ソースコードとして表示させたい部分を、[言語名] ~ [/言語名]で囲むだけです。 たとえばこういうの これは、以下のようにテキストの方に入力しています。 [crayon-5d370979477e3805835153/] こちらのほうが、作業の流れを中断されないような感じもありますね。ちょっとコードを表示したり、説明のために部分的に表示したりする目的の場合はこちらのほうがさくっとかけて便利な気がします。