p5.jsでboxの1面にテクスチャをそれはそれは雑に貼る(もはや貼ってない)

最近ひたすらp5.jsを書いています。 Processing/openFrameworks畑の人が何かをブラウザ上で動かす必要が出てきたときに触りがちなp5.jsですが、書いてるうちに突っかかった部分が何箇所もあるので、なんとか解決(?)したところから上げていこうと思います。 この記事ではWEBGLモードでboxの1面にテクスチャを貼るときのことをご説明します。

検索サジェスト(typeahead)の使い方

Webサイトを作っていて、でタグ検索などをすることはよくあると思います。そんな際に、これまでのタグのサジェストができればなと思うことはよくあるかと思います。そんな際に便利なのがtypeaheadというJavaScriptのプラグインです。

virtualenvとvirtualenvwrapperを使う

Python3の話です。 仮想環境を作りましょう。 「仮想環境」と言われて頭が混乱する人がいると思います。私も長らく混乱していました。仮想環境とは、システムのデフォルトの影響を受けない開発環境の事を意味するようです。プロジェクトごとにpythonや、それに伴ってライブラリのバージョンを分けることができます。

mkvirtualenvが動かない

mkvirtualenvが動きません。 とすると、 となってしまいます。原因は不明です。判明したら記事を作成します。 現状ではvirtualenvwrapperがうまく使えないので、venvだけで でやってます。 昔作った他の環境に対してworkonは使えるんですけどね…

何故かvenvよりも/usr/local/binが優先される

djangoを使おうとして、環境変数を作り、django-adminを使おうと思いましたが、 とやって、 をして、 をしても が出てきてしまう… 一方 となってしまいます。原因は不明です。どなたか教えてください。 追記 再起動などした上で、~/.virtualenvs以下にあるdjangoenvを消去し、もう一度/bin/activateを読み込んだら解決しました。

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